1stCD「歌うメッセンジャー 」綿引ゆう ¥1,500

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      綿引ゆう1stCD「歌うメッセンジャー」全7曲

私の分身とも言える渾身の作品です。

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全7曲のご紹介

1、涙そうそう   作詞:森山良子、作曲:BEGIN

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レコーディング前に、練習でこの曲のフレーズをアカペラで鼻歌のように歌っていたのですが、
それを聴いたレコーディングスタッフである増尾好秋さんが、

「これいいね!」と言ってくださり、

その場のアイディアで冒頭の部分が決まりました。
それがピタリとはまりとてもいい出来だったので、
このCDの最初の曲となりました。

2、メガネをかけて   作詞作曲:綿引ゆう

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この曲を聴くと皆さん、クスッと笑うんですよ! 聴く人の心を少しでも動かせたらいいなと作りました。   一番最初に先生にこの曲を聴かせた時、 いつもレッスンに厳しい先生の表情が、思わず緩んだのがわかりました。   そう、私はこんな風に、 周りの人たちを笑顔にしたいんだ!と再認識した曲です。   私の、いつも支えてくれるメガネへの愛が伝わりますでしょうか?    

3、恋に落ちて~Fall in love   作詞・作曲:小林明子

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  この曲は、初めて弾き語りが自分のものになったなと感じた曲です。
向き合ってきた時間が一番長い、思い入れのある曲でもあります。
ダイヤル回して手を止めた・・・という、
昭和を象徴するような歌詞が気に入ってます。    

4、オリビアを聴きながら  作詞・作曲:尾崎亜美

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学生時代によくカラオケで歌っていた曲。

「オリビアって誰、何??」

手当たり次第周りに聞きまくって
オリビア・ニュートンジョンという歌手のことなんだと知りました。

どんな声してるんだろと気になって、

オリビアのCDを探して歩いた思い出があります。

当時はネットがなかったから、やたらに苦労して探し出しました。

メロディがとても美しく、何度も歌いたくなる名曲です。

5、Sweet Memories  作詞:松本隆 作曲:大村雅朗

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松田聖子さんの曲をテレビで聴いて育った世代です。
初期のほとんどの曲は歌詞見なくても歌えるくらい、
当時は振りまで覚えてよく歌ってました。
その中でも、一番大好きな曲。
ペンギンのCMでも話題になりましたよね?

6、卒業写真  作詞・作曲 荒井由実

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子供の頃、友達のお姉さんがユーミンを聴いていて、
それまで聴いたことない大人っぽいサウンドが刺激的だったのを覚えています。

ユーミンは当時全くテレビにでなかったので、

子供心に「実在の人物ではないのかも?」と密かに疑惑を抱きつつ・・・

それでも、ダビングしてもらったカセットテープが擦り切れるまで、繰り返し聴いていました。
この曲を歌うと、今でも学生時代が思い出されます

7、歌うメッセンジャー  作詞・作曲 綿引ゆう

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「ゆうさんのイメージはこんな感じだよ」って、大塚浩さんがこの歌詞の原案をFacebookに投稿してくれました。か弱く非力な私でも使命感を持って夢や目的に向かう時、パワフルに歩いていけるということを表現してみました。
私が曲を書くきっかけともなった記念すべき1作目のオリジナル曲です。
レコーディングメンバー全員がノリノリでクラップ(手拍子)参加しました!
最後の曲にふさわしく、コーラス入りで豪華な感じに仕上がっています。

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